鏡開き2026 2021/01/09 鏡開きと善哉ふるまい 1/11(日)は「鏡開き」 お正月の間、園内に設えていた「鏡餅」と美栗舎自慢の「あんこ」をつかった善哉(ぜんざい)を、一日限りでご来園いただいた皆さまにお裾分けいたします。 ※写真はイメージ(2025年のもの) 鏡開きの由来 鏡餅は年神様が家に来て滞在するための場所(依り代)と考えられ、その力は餅に宿るとされます。 鏡開きで餅を食べることで、その力を授かり、1年の健康と幸福を願う習わしが古くから伝えられています。 「橙・裏白・昆布」などの縁起物を飾った銀の森の伝統的な鏡餅。ぜひ当園の鏡餅を一緒に食べて、2026年がより良い1年になるようゲン担ぎをしましょう。 ふるまい場所 当日は、園内入口の店舗「健美一福」にてふるまいを行います。ご来園の際はぜひお立ち寄りください。 ※50食限定となります(先着順) キャンペーン・イベント